ALLu FITs ALLu FITs
現役の内科専門医 × NESTA-PFT認定トレーナー

あなた専属の、
パーソナルドクター。

診察室の3分では、話しきれない。健康状態の分析から、気になることの相談、その人に合う運動まで——現役の内科専門医が60分、あなただけに向き合います

自分を、家族を、仕事を大切にする。その土台となる健康を、専属で守るためのサービスです。

健診結果だけ診てほしい方は 健診チェック(¥5,000〜) から。

ALLu FITs パーソナルドクター(イメージキャラクター)

総合健康スコア (イメージ)

78

▲ 改善中

01

IF YOU FALL

もし、あなたが倒れたら。

健診の「要再検査」を、忙しさのまま放置していませんか。あなたが背負っているのは、自分の体だけではありません。

打ち込んだ仕事が止まる

気持ちを込めて進めてきたプロジェクトも、築き上げてきた事業も。あなたが倒れれば、その歩みは止まってしまいます。

家族のこれから

あなたの守りたい人は、あなたの健康に支えられています。

自分の人生

趣味も旅も、それを楽しむ元気な体も、積み上げた資産も。動けなくなれば、すべてが遠のきます。

HEALTHY LIFE EXPECTANCY

「生きる年数」と「動ける年数」は、違う。

平均寿命が延びても、“自分の意思で動ける期間”=健康寿命との差は、男性で約8.5年、女性で約11.6年。人生の最後の約10年は、介護や通院とともに過ごす人が少なくありません。

動けない期間・男性約8.5年 動けない期間・女性約11.6年
男性 平均寿命 81.1歳
健康寿命 72.6歳
+約8.5年
女性 平均寿命 87.1歳
健康寿命 75.5歳
+約11.6年
自分の意思で動ける期間(健康寿命) 介護・通院が必要になりやすい期間

※ 厚生労働省「健康寿命の令和4年(2022年)値」の平均寿命・健康寿命をもとにした概数。

この“差”は、縮められる。 早いうちに体を整えるほど、自分の人生を楽しめる時間も、仕事で高いパフォーマンスを出せる時間も、長くなります。

02

WHAT IS A PERSONAL DOCTOR

その3分で、聞きたいことは聞けましたか。

通常の診療は、平均でわずか数分。パーソナルドクターは、専属の内科専門医を60分。時間を気にせず、納得いくまで相談できます。

通常の診療

3

  • 「少し高めですね、気をつけて」で終わりがち
  • 聞きたいことがあっても、次の患者さんが待っている
  • 次に話せるのは、また数ヶ月先
時間の、制約なし

パーソナルドクター

60

  • 気になることを、納得いくまで何度でも聞ける
  • 薬や検査の意味も、その場でとことん解説
  • その人に合う運動まで、一緒に組み立てる
03

WHAT YOU CAN ASK

その数値の意味を、医師の言葉で。

「気をつけてください」の、その先へ。なぜその薬なのか、この結果は何を意味するのか、勧められた検査は受けるべきか——通常の診療では時間切れになりがちな“解説”を、とことん。

医師とクライアントが検査結果を一緒に見ながら対話しているイメージ

薬の、ほんとうの意味

なぜこの薬なのか。飲み続けるべきか。処方の背景まで、時間をかけて。

検査結果の、読み解き

その数値が、体の中で何を表しているのか。「良い/悪い」の先の意味を。

勧められた検査の、判断

受けるべきか、いま必要か。人間ドックの追加項目の要否まで一緒に。

数値どうしの、つながり

単独では見えないリスクを、組み合わせて総合的に読む。

明日からの、具体策

「わかった」で終わらせない。生活と運動への落とし込みまで。

同じ「異常なし」でも、その理由まで説明できるのが、専属医の時間です。

できることを詳しく →
04

HEALTH CHECK REVIEW

その健診結果、“判定”だけで終わっていませんか。

健診票に並ぶのは、数字と「基準値の上か下か」だけ。健診チェックは、その数値を医師が総合的に読み解き、いま一番気をつけるべきことを、わかる言葉でお伝えします。

パーソナルドクターとは別に、単体で受けられる“入口”のサービスです。

01

健診データ

数十の数値が、ただ並んでいるだけ。

02

基準値の判定

「上か下か」を機械的に見るだけ。

03

医師の総合分析

数値どうしの関係を読み、いま気をつけるべき項目を名指し。

04

運動の提案

トレーナー資格を持つ医師が、その項目に効く運動まで。

健診チェックのレポートを閲覧しているイメージ
  • 複数の数値の“つながり”まで読み解く一つずつの判定ではなく、組み合わせて総合的に。
  • 施設の判定を、握り潰さない「要観察」を見落とさない安全設計で分析します。
  • 運動・生活の具体策までトレーナー資格を持つ医師が、次の一歩まで提案。
健診チェックを詳しく見る → ¥5,000/回・郵送またはオンライン
05

PROGRAMS

パーソナルドクターなら、疾患別に。

別料金のパッケージではありません。パーソナルドクターの中身を、あなたのテーマに合わせて組み替えます。たとえば、こんな取り組み方が。

複数の健診結果を並べて医師が読み解くイメージ(デスクに検査票・ノートPC・ペン)

健診改善プログラム

健診で複数の項目に指摘がある方へ

こんなことができます

複数の指摘を交通整理優先順位づけ食事の見直し有酸素+筋トレ設計数値推移の可視化再検査の考え方
詳しく見る →
家庭で血圧を測る/穏やかに運動する中高年男性のイメージ(明るい自宅)

高血圧改善プログラム

血圧が高め〜高血圧の方へ

こんなことができます

家庭血圧の測り方減塩の実践術有酸素運動の設計睡眠・ストレス対策体重コントロール服薬中は主治医と連携
詳しく見る →
バランスの良い食事と食後のウォーキングのイメージ(健康的な食卓+屋外散歩)

糖尿病予防プログラム

血糖が境界域(気になり始めた)の方へ

こんなことができます

血糖を上げない食べ方食後の運動タイミング内臓脂肪を落とす境界域の早期対策HbA1cの推移管理無理のない習慣化
詳しく見る →
疾患別プログラムの例を見る →

料金はパーソナルドクターに含まれます。どのテーマが合うかは、無料相談でご案内します。

医師のデスク(イメージ)
内科専門医
06

YOUR DOCTOR

なぜ、現役の内科医がやるのか。

フィットネスの流行は移り変わりますが、医学の進歩はそれ以上に急速です。週の大部分を総合病院の臨床医として過ごし、最新の医学的エビデンスに触れ続けている——その知見を、そのままあなたの健康管理に活かせること。ここに、医学とトレーニングの両方を一人で持つ意味があります。

  • 内科専門医(現役の内科医)
  • NESTA-PFT認定 パーソナルトレーナー
  • 学生時代はバスケットボール、現在もフィジークに挑戦(体脂肪率は常時10%以下)
代表医師について詳しく →
07

INVESTMENT

健康は、いちばん利回りの高い投資。

老後のためにお金は貯めても、それを使う“元気な体”は後回しになりがち。でも健康は、株や不動産と並ぶ——いえ、それ以上の投資かもしれません。

株・不動産などの
金融投資
健康への投資
リターンの中身
増えるのは「お金」。
増えるのは、動ける時間・人生を楽しめる年数・仕事のパフォーマンス。お金では買い戻せない。
利回りの目安
世界最強クラスの株式(S&P500)でも、超長期の実質リターンは年 約7%。
お金の“利回り”では測れない。運動で死亡リスク−28%・寿命+最大4.5年という研究も(下記)。
運用のしかた
運用は他人に任せられる。分散もできる。
運用できるのは自分だけ。ほったらかしには、できない。
運用しなかったら
資産が目減りする。
働けなくなれば資産形成そのものが止まり、医療・介護費で他の資産まで削られる。

株で損をするのは、お金だけ。健康を損なうと、お金も、時間も、やりたいことも失いかねません。だからこそ健康は、“守り”と“利回り”を兼ねた、いちばん見落とされがちな投資です。

RETURN ON HEALTH ─ 研究が示す“利回り”

−28%

全死亡リスクの低下

週150分の中強度運動で

JAMA Intern Med 2015(66万人)

+4.5

平均余命が延びる

運動習慣で最大

PLoS Medicine 2012(65万人)

約14

社会に返るリターン

予防への投資1に対して

英・研究レビュー 2017 ※社会全体の便益

早く始めるほど、複利で効く。

中年期に体力を保てた人は、高齢期の年間医療費が約4割少ないという研究があります。

中年期・低体力群$12,811
中年期・高体力群$7,569
約4割 少ない

高齢期の年間医療費。Cooper Center × Medicare/JACC 2015(米・約2万人)

健康に投資しなかった場合。

お金は残っても、動ける体が残らなければ——。日本人が「不健康な期間」を過ごすのは、平均でこれだけあります。

男性

約8.5

女性

約11.6

その介護にかかるのは、平均 約542万円

平均寿命−健康寿命の差=厚労省2022/介護費用=生命保険文化センター2024

※ 各数値は公的統計・査読研究をもとにした概説です(観察研究を含み、効果を保証するものではありません)。株式の実質リターンはS&P500の超長期概算。表示内容は監修前提です。

無理なく、できるところから。

まずは¥5,000の健診チェックから。必要に応じて、段階的に。

健診チェック

¥5,000/回

健診結果を、医師が読み解く分析レポート。まずはここから。

メディカルカウンセリング

¥20,000/回

結果や体の悩みを、医師と1対1でじっくり相談(単発・継続不要)。

パーソナルドクター

¥40,000〜/月

専属の医師と継続的に。分析・相談・運動まで、訪問またはオンラインで。

あなたの状況に合わせて、無理なく選べます。パーソナルドクターは月額制(月額管理料+回数・オンラインは月¥40,000〜/訪問もご相談ください)。 法人のお客様(健診フォローアップ等)は個別見積でご案内します。

家族への、安心

自分の体を管理することは、家族の将来を守ること。

予防という、選択

病気になってからでは遅い。その手前で、時間をかけて整える。

専属医が、いる

いつでも相談できる医師がいる。それ自体が、ひとつの安心。

08

FAQ

よくある質問

これは医療行為になりますか?

なりません。本サービスは健康に関する知識をお伝えし、生活や運動を一緒に考えることを目的としたもので、診断や治療といった医療行為ではありません。気になる症状がある場合は医療機関を受診してください。

継続は不安。一度だけ相談することもできますか?

できます。メディカルカウンセリング(¥20,000/回)は、単発で医師にじっくり相談できるサービスです。健診チェックの結果や、日々の体の悩みについて、1対1でご相談ください(診断・治療ではなく、健康に関する相談・情報提供です)。

パーソナルトレーニングや、医師のセカンドオピニオンとは違うのですか?

目的が異なります。パーソナルドクターは、現役の内科医が最新の医学的知見をもとに、あなたの体の状況を医学的に把握し、納得いくまで説明したうえで、運動と生活を継続的に組み立てていくサービスです。

パーソナルトレーニングとの違い:運動そのものが主役ではありません。たとえば血圧が高めの方、血糖が気になる方、持病があって運動に不安のある方でも、医師が数値やリスクを踏まえて“安全に効く”運動を設計できる——その土台となる医学的な見立てと、納得できるまでの説明にこそ価値があります。

セカンドオピニオンとの違い:特定の症状や診断に一度だけ意見を述べるものではありません。定期的なカウンセリングを通じて、体の状況や運動環境を幅広く・継続的に把握し、長く伴走して管理していく点が大きく異なります。(診断・治療ではなく、健康に関する相談・情報提供です。)

訪問とオンラインは何が違いますか?

受けられる内容の考え方は同じで、主な違いは料金です。ご自宅に伺う訪問と、全国どこからでも受けられるオンラインからお選びいただけます。詳しくはパーソナルドクターのページをご覧ください。

まずは、話を聞かせてください。

専属の医師に何を相談できるのか。費用や進め方のことまで、どんな小さなことでもかまいません。

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